15歳の処方食フードのご紹介~アクティブシニア

2018年04月23日

こんにちは、獣医師の藤井です。

昨日までまるで夏のようでしたね!

 

 

 

さて、最近我が家の愛犬イブに、新しいごはんを試してもらっています。

 

 

今までは、ヒルズのi/dシチュー缶と健康ガードPRO脳dryを食べていました。

が、脳dryが終売になり、買いだめしておいたぶんもなくなってしまったので、アクティブシニアに変えてみました。

 

 

 

待ちきれないイブ・・・

 

 

 

 

夢中で食べてます🎵

 

基本食いしん坊ですが、やはりすぐには食べずしばらくたってから食べるごはんもあるので、一応好みはあるようです。

 

 

 

おなかいっぱい

物思いにふけっているようです。

 

 

 

 

 

アクティブシニアは

☆フルーツや野菜由来の成分を含む抗酸化成分、必須脂肪酸、高品質なたんぱく源の卵などの栄養をブレンド

☆高齢期に入っても愛犬の健康な体質を維持する

 ☆積極的に家族と接する活発さを保つ
 
ことが特徴です。
健康な7歳以上の犬猫を、より永く元気に生活させることを目的としたフードですね。
 
 
 
健康診断で異常なし!の元気なシニアの毎日に、いかがでしょうか?
我が家のイブは2002年12月24日生まれ、今年で 16歳、気管が弱い以外今のところ健康です(o^-^o)
 
 
 
当院は毎週火曜日はフードの日、処方フードが10~20%offでご購入いただけます。
お気軽にお電話ください。
 

処方フードのご紹介 & 人工股関節全置換術(人)の感想

2018年04月16日

こんにちは、獣医師の藤井です。
昨日の朝はすごい風でしたね!

駅にいくまでに傘がひっくり返り、そのまま修復不可能な状態になってしまいました( ̄▽ ̄;)

 

 

さて、身内ネタになり恐縮ですが、先日うちの母が人工股関節全置換術を受けまして、ただいま入院中です。
手術は無事成功したのですが、翌日お見舞に行こうと思ったら
「昨夜は痛みが強くてあまり眠れず、今もしんどいので来なくていいです」

 

 


とは言われても心配ですし、術後の生の声を聴く機会もなかなかないので、知らないふりしてお見舞にいってしまいました。
すると、点滴やらなんやらいろいろつながっていたのを抜き、一日半ぶりにお粥を食べたら少し楽になってきたそうです。
リハビリも開始されたそうで、ベッドから動けないわけでなかったので安心しました。
その翌日はお見舞にいったら歩行訓練中、シャワーも始まりとても順調な回復で、家族としてはとてもうれしいです。

 

 

 

B型そのものの明るい母が、術後は痛みレベル10段階としたら8くらい痛い!(ちなみにお産の痛みが10らしいです)、一瞬手術やめとけばよかった~(。´Д⊂)とまで思ったそうです。

いくら鎮痛剤を使っても、やはり痛みや違和感は感じられてしまいます。

自分で納得して手術を受けてすらそうなのですから、理解することのできない動物はどれだけ辛いでしょう。

整形外科の手術が多く、犬に人工股関節全置換術も行うことのある当院ですが、今まで以上に周術期管理を考えさせられました。

 

 

 

術後はスムーズに回復が進むよう、回復食を当院では使います。

 

 

高消化性、高嗜好性、回復を促す抗酸化成分が豊富です。

 

 

 

食欲がもどり、元気になってきたら整形疾患の場合は、その後は関節の回復を促し、ケアができるフードを食べてもらうこともあります。

 

 

せっかく行った手術、ずっと大事にしてほしいですね。

 

 

 

当院では毎週火曜日はフードの日、処方フードが10~20%offでご購入いただけます。

お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

処方食はいろいろ&いちごがり

2018年04月9日

こんにちは、獣医師の藤井です。

強すぎる春風、毎日目が痛いですね。

 

 

そんな春の嵐のなか、先日いちごがりをしてきました。

 

 

 

フルーツ大好きなので、毎年がんばって行ってます!

今年は初めて伺ったいちご園さんでしたが、とってもよかったです🎵
種類豊富で、紅ほっぺ、あきひめ、あたりはもちろん、オイシーベリー、チーバベリー(一番人気!千葉だから?)、黒いちご、かおりの…一度にいろいろ楽しめてテンションあがってしまいました(笑)

 

 

 

 

最近はしゃがまなくてもいいし、通路も広いし、休憩所やキレイなトイレも完備されているので、3世代やカップルでいらしているお客さんがたくさんでした。
なにより朝9時からやってるので、昼から用があっても大丈夫…。

 

 

 

さて、種類様々とはいえいちごはいちご、ずっとそれだけで過ごすには脂肪やタンパク質が足りません。

でも朝イチでいちごがりしたので、昼はおなかいっぱいで食べられず、夜にしっかり食べることにしました。
さて、体調悪くなるでしょうか?
一般的な健康な成人なので、もちろんそんなことはなく大丈夫です。

 

動物も同じです、健康な個体であれば数日を通して食事の量やバランスが取れていれば、全く問題ありません。

 

では病気のこはどうでしょう?
残念ながら、病気のこはぎりぎりで安定状態を保っていることがあるので、食事の偏りにより下痢や吐気を起こすと、そこから自力で体調を立て直すことが困難になることがあります。
やはり、闘病中のこは安定しているようにみえても、食事の内容や量を急には変化させないことをおすすめします。

 

 

いつものごはんを食べなくなったら、まずは獣医師にご相談下さい。

同じ効果を得られるものはさまざまあります。

 

 

シチュータイプやパウチは、食感が変わるのでいいですね。

また食材をくわえることで食べてくれることもありますので、いっしょに工夫してみましょう(o^―^o)

処方食のご紹介~仔犬・仔猫におすすめごはん

2018年04月2日

こんにちは、獣医師の藤井です。

 

 

新年度になりましたね。

当院でも2名の新人獣医師が入社いたしました。

 

 

 

暗くてわかりづらいですが…

体格のいい男子2名がいましたら彼らです、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

さて、新生活に新たなペットちゃんを迎えられる方もいらっしゃるのでしょうか。

保護施設や知人から引き取られる方も年々増えていらっしゃいますが、やはり仔犬・仔猫でお迎えされる方が多いですね。

ペットショップやブリーダーさんから来るこは、そこで食べていたごはんをそのまま続けられますが。

あまりそのごはんを好きではなかったり、決まったごはんがない場合、ご相談される飼い主さんもいらっしゃいます。

新しい家族のことを真剣に考えていただいているわけですから、とてもうれしいですね!

 

 

 

当院では基本的には

☆健康ガードPRO 発育

☆ベッツプラン ベビーケア、キトンケア、ジュニアケア

をご用意しています。

 

 

 

 

健康ガードPROは小袋タイプがあり、また密封チャックがついているのでごはんの変質が抑えられやすいのが利点です。

ベッツプランは成長期によって分かれているので、体重の伸びが気になる方におすすめです。

 

ねこちゃん用、わんちゃん用ご用意しておりますので、気になる方はいかがでしょうか。

 

 

 

 

当院は毎週火曜日がフードの日、フードやおやつが10~20%off でご購入いただけます。

お気軽にお電話ください。

 

 

処方食のご紹介~ロイヤルカナンリキッドシリーズ

2018年03月26日

こんにちは、獣医師の藤井です。

 

 

先日の東京でも雪がちらついた日( ; ゜Д゜)、都内で行われたロイヤルカナンベテリナリーセミナー2018に参加してきました。

 

手術前後や、かなり弱っている重症例に対し、栄養学的にはどう対応していくか、の専門医からのお話しが中心でした。

 

手術前から配慮することで、予後成績があがる最新報告もあり、とても興味深い内容でした。

講師の酪農学園大学佐野先生は、以前麻酔ブートキャンプという集中セミナーで大変お世話になった先生であり、いつも新たな見解をお話ししてくれます。

また北海道大学石塚先生は、私の質問に熱心に答えていただけました。

 

(RCJ ホームページより)

液体タイプの流動食は上手く使うことで動物の状態改善につなげることのできる便利商品ですね。

今回のセミナーの提言を生かし、日々の診療に役立てていきたいです。

 

 

また病院全体でロイヤルカナンのスタッフセミナーにも参加しています。

いつもお世話になっております氏家さんや埼玉から一緒に参加した看護師さんたち(o^-^o)、お話ししているだけでいろいろ勉強になりますね。

 

当院は毎週火曜日はフードの日。

処方食が 10~20%OFFでご購入いただけます。

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処方食対応おやつのご案内~ヒルズトリーツシリーズ

2018年03月19日

こんにちは、獣医師の藤井です。

 

 

先週来院されたクッキーちゃん♪

 

 

両目にシリコンインプラント挿入術を行ったため、盲目のわんちゃんです。

しかし!もともととっても活発なクッキーちゃんは、怖いものなし。

どんどんどんどん前に行ってしまうので、正面からぶつかっていってしまうのです。

せっかく手術した目も傷だらけ…

普通のエリザベスカラーではパワー不足です(´;ω;`)

 

 

そこで!飼い主さんがご自身で見つけてくれたエリザベスカラーがこちらの

アニフル (anifull) アニサポ アイガードエリザベスカラーです。

 

 

首の周りが紐で調節できるので、しっかり外れにくくホールドされます。

また、深さがあるのでクッキーちゃんのようなパワフルなわんちゃんのサポートにはぴったり☆

 

 

動きを制限されることも少ないので、ますます元気なクッキーちゃんです。

洋服と合わせたマスキングテープでエリザベスカラーもおしゃれさんです。

 

 

 

さて、手術をしても、病気をしてもそれと上手に付き合い、元気に生活しているシニアの動物をみるのはとてもうれしいことです。

そのコの状態に合った食事、たっぷりの水分、適度な運動が元気の秘訣です。

食事は毎回おいしく食べられるのが理想ですが、人が365日3食食欲があるわけではないのと同じように、動物も食欲がわかない時はもちろんあります。

そういうときは、むりにいつものごはんではなく、少しお湯で温めてみたり、少量のおやつや白いごはん、お芋など目新しいものを与えてみたり、ちょっとした工夫をしてみましょう。

 

 

  

 

ヒルズさんのおやつ、トリーツはアレルギーや尿石症、消化器障害があるわんちゃんにも与えやすいおやつです(もちろん用法用量は守りましょう!)

k/d、w/d、z/d など対応するフードが記載されています。

たっぷり入っているので、毎日のごほうびにもおすすめです。

 

当院は毎週火曜日がフードの日、10~20%offでフードやおやつがご購入いただけます。

お気軽にお電話ください。

 

 

健康診断で異常なし!の元気なシニアは・・・

2018年03月12日

こんにちは、獣医師の藤井です。

 

 

先日二回目の白内障の手術をしたポピーちゃんです。

若いおんなのこちゃんなのですが、残念ながら両目とも白内障になってしまったので、今回早めに行いました。

水晶体の変性や炎症が起こる前の適期に行ったため、術後の経過もよく元気に練馬まで帰っていきました。

 

 

お目々もつるつるぴかぴか、キュートさが増しますね。

 

 

さて、白内障にもいろいろあり、ポピーちゃんのように若くしてなってしまったり、また感染や怪我がもとで水晶体が変性してしますこともありますが。

多くのわんちゃんは老齢性の白内障 (加齢以外に原因がない) です。

さまざまな点眼薬や内服薬、サプリメントがありますが、現在内科治療で白内障を直す方法は残念ながら確立されていません。

ルテイン、とかアスタキサンチンとか、とんでもない量を毎日半年以上飲み続けると治るという報告があったり、一時期流行った強制的に水晶体を溶かす報告があったりします。

しかし他の内臓異常や他の目の病気を誘発することがほとんどなので、専門家の中で推奨されることはありません。

 

 

では白内障や他の老化による病気を予防するにはどうすればいいのでしょう?

そもそも老化って???

 

 

老化はざっくりいうと、体に必要なさまざまな物質が慢性的に不足してくるため、細胞が酸化し機能が落ちてくることをいいます。

そのさまざまな物質は、ビタミン類、アミノ酸類、またはほかの抗酸化物質など多岐に渡るので、ひとつひとつを足していくのはなかなか大変です。

それで総合サプリメントが、合理的と言われるアメリカでは大流行りなわけです。

白内障にも、抗酸化作用のあるビタミンEやアスタキサンチンなどが、合併症を防ぐためにも推奨されていますね。

 

 

サプリメントの欠点は飲み忘れ、です。

でもごはんは食べ忘れがないので!できるだけフードから無理なく取り入れていくのがお勧めです。

 

 

 

今月ヒルズさんから発売された

「アクティブシニア」

は健康診断で大きな異常はない、7歳以上のシニアの動物にずっと食べ続けられることをコンセプトにしています。

抗酸化作用たっぷりですよ☆

また、ロイヤルカナンさんの

「エイジングケア」

は尿石症にも配慮しているので、飲水量の少ない動物にお勧めです。

 

春の健康診断で異常なし!のお墨付きをもらった元気なシニアは、ぜひアクティブな毎日を目指していきましょう。

 

当院では毎週火曜日がフードの日、処方食が10~20%OFFでご購入いただけます。

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手術、退院後は回復食がおすすめです

2018年03月5日

こんにちは、獣医師の藤井です。

 

先日は大学院の諸々で宮崎に行ってきました。
おかげさまで大学院2年生も無事終わり、いよいよ学位のための博士論文用に、実験や発表の計画をたてています。

 

 

 

社会人院生の私に付き合ってくれる学生さんや先生、そして動物には本当に感謝です。
今回もお疲れ様でした!

 

 

さて、大学病院には膵炎や胆嚢粘液嚢腫、肝臓腫瘍や門脈シャントなど、ハードなオペや入院に耐えている動物たちがいました。
少しでも動物たちの回復を早め、またおいしい(=^ェ^=)と入院の励みになるよう食餌管理は重要です。
症状によりさまざまなフードや食材、サプリが使い分けられますが、ある程度の状態以上の動物に一貫して必要なのは、十分な水分とバランスのとれた質のよいごはん、そして抗酸化物質です。

 

当院でも術後のお疲れさまのこたちには、回復食としてヒルズさんのa/dを用いることが多いです。

 

 

詳しくはこちらの記事から

 

 

 

また自宅に帰ってからもしばらくは回復食でしっかり栄養をとってもらうため、ロイヤルカナンさんの退院サポートやi/dローファットなどをお渡ししています。

 

 

オメガ3脂肪酸やEPAなど抗酸化物質が豊富に含まれ、回復を後押ししてくれます。

みんなが気に入ってくれて(やっぱりいつものごはんが一番!なこもいますので)、スムーズにもとの生活に戻れるとうれしいです。

処方フードのご紹介~アミノペプチドフォーミュラ

2018年02月26日

こんにちは、獣医師の藤井です。

今日は日差しが暖かかったですね。

 

 

先日、内視鏡のセミナーに参加してきました。

 

 

秋に参加した台湾でのセミナーでご一緒した先生方が多く参加され、とても刺激になりました。

またUCDavis(アメリカ)から Dr が来日され、世界基準の獣医内視鏡の講演をきくことができ目標を新たにがんばろーと思いました。

 

 

さて、今回のセミナー、品川で行われたのですが新人スタッフセミナーで通い詰めた、ロイヤルカナンジャポン本社と同じビルでした。

そんなおなじみになりつつのロイヤルカナンさんですが、先日新たな挑戦をされています。

 

 

ねこちゃんのスーパーアレルギー対策フード「アミノペプチドフォーミュラ」を発売されました!

 

 

 

品質のよい食物アレルギー対策フードは製造が複雑で、ましてや相手がグルメなねこちゃんとなると開発は大変だったようです。

ねこちゃんはわんちゃんに比べ食物アレルギーの治療が必要なこは多くはありません。

しかしわんちゃん以上に食の好みがはっきりしているため、あまりバリエーションがないのが現状です。

このフードでアレルギーにお困りのねこちゃんや飼い主さんが少しでも助かるといいですね。

 

 

ちなみにこのフードをおすすめできる他の点としては、尿石症対策がなされているところです。

食べ物は制限したいけど、尿石でおしっこがでなくなるのも怖い、そんな悩みも解決ですね♪

 

 

 

残念ながら缶製品はラインナップがないので、そちらはヒルズさんの z/d をお試しください。

 

 

 

 

当院では毎週火曜日がフードの日、フードやサプリメントが10~20%off でご購入いただけます。

便利に、おとくにご利用ください。

 

フードの酸化、賞味期限

2018年02月18日

こんにちは、獣医師の藤井です。

 

明後日は雪だか雨だかどっちかのようですね。

寒がりな自分ですが、冬はスノボのためにある!と思っているので、先日も北海道で-18℃のアウトドアをしてきました。

 

 

寒かった~

 

 

さて、スノボ準備のついでに防災用品のチェックをしたらなんと! 「5年もつビスケット」の賞味期限が半年前でした…
 
でも、暑くも寒くもない室内にあったし!未開封だし‼と、食べてみると
 
おいしくなーい( ; ゜Д゜)
酸化するってほんとにおいしいくないんです。
 
 驚くほど脂臭く、まったく食べられないものになっていました(サヨウナラ)。
 
 
 
犬や猫のドライフード、総合食はそれと水だけで動物が健康に生きていけるよう考えられた超便利製品です。
さまざまな種類があり、今の日本では選び放題、むしろどれを選べばよいか困ってしまうくらいです。
そんなドライフードは、水分を10%を抑えることで酸化や劣化を最小限にしています
より詳しく知りたいかたは、こちらのペットフード公正取引協議会のHPを)。
だいたいの作り方は、みなさんご存じ「おやつはカール♪」と同じノンフライです。
 
 
 
ではみなさんカールは開けてからどのくらいで食べ終わりますか?
私はその時に食べきってしまいますが、長い方でも1週間くらいでしょうか。
でもドライフードは長いと…数ヶ月だったりはしませんか。
 
 
「同じごはんだと飽きちゃうみたいで、他のごはんやヒトの食べるものなら欲しがります」とおっしゃられる飼主さんがいらっしゃいますが、おききしてみると「開けてから?…1ヶ月いや、もうちょっと?」となかなかに時間がたっていそうなこともあります。
ヒト以上に嗅覚が発達している犬にとっては、開けて1ヶ月以上のごはんは、あまりおいしく感じられないのかもしれませんね。
 
どうか、フードのアレルゲンや栄養分を気にするのと同じくらい、どのくらいで食べきれるかを考えてあげてください。
一食あたりで考えれば非常にコストパフォーマンスに優れているドライフード、小袋入りを選んであげればおいしく食べ続けることができるかもしれませんよ。
 
 
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