牛久シャトー

2018年04月22日

こんにちは♪ 看護師の外崎です(^^)

 

 

柏生まれ柏育ちの私ですが、数年だけ茨城の牛久で過ごしていたことがありまして、

こっちに戻ってきてからもたまに遊びに行っていたのですが、

先日、10年ぶりくらいに遊びに行ってきました!

 

 

住んでいた家のすぐ近くには、牛久シャトー(シャトーカミヤ)というとても綺麗なワイナリーがあるのですが、そこでバーベキューをしてきました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

園内には、『神谷傳兵衛記念館』という当時のワイン造りがよくわかる資料館があります(o^^o)

 

 

 

 

 

 

ワインも沢山売っているので、お土産に買うことも出来ます♪

 

 

 

 

 

 

ワイン好きの方にはおすすめです!

気になる方は、是非足を運んでみてください♪
(私はワイン、飲まないんですけどね…)

 

 

ここ以外にも、牛久は本当にきれいな場所なので、写真撮影目当てで行くのもいいと思います♡

 

 

梅まつり🌸

2018年04月15日

こんにちは、動物看護師の亀田です😊

 

最近は風が強くて外出するのが大変ですね(>人<;)
皆さんも外出される際は気をつけてください♪

 

 

少し前になりますが、お休みをいただき熱海へ行ってきました( ・ᴗ・ )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たまたま梅まつりが開催されていたので見てきたのですがとても綺麗でした!!

 

梅の花だけではなく猿回しも行なっていて、お猿さんが竹馬に乗ったりハードルを飛んだりなど見入ってしまうような芸をたくさん披露してくれました♪

 

 

 

 

 

 

この写真のお猿さんはお客さんの前で芸を披露するようになってからまだ1.2年との事でしたが、そんな風には思えないくらい立派でした🙄

 

 

私もかつまペットクリニックに入社して2年目に突入したので1年目の頃よりもパワーアップして、飼い主様のお力になれたらと思います♪
よろしくお願いします(^^)

 

処方食はいろいろ&いちごがり

2018年04月9日

こんにちは、獣医師の藤井です。

強すぎる春風、毎日目が痛いですね。

 

 

そんな春の嵐のなか、先日いちごがりをしてきました。

 

 

 

フルーツ大好きなので、毎年がんばって行ってます!

今年は初めて伺ったいちご園さんでしたが、とってもよかったです🎵
種類豊富で、紅ほっぺ、あきひめ、あたりはもちろん、オイシーベリー、チーバベリー(一番人気!千葉だから?)、黒いちご、かおりの…一度にいろいろ楽しめてテンションあがってしまいました(笑)

 

 

 

 

最近はしゃがまなくてもいいし、通路も広いし、休憩所やキレイなトイレも完備されているので、3世代やカップルでいらしているお客さんがたくさんでした。
なにより朝9時からやってるので、昼から用があっても大丈夫…。

 

 

 

さて、種類様々とはいえいちごはいちご、ずっとそれだけで過ごすには脂肪やタンパク質が足りません。

でも朝イチでいちごがりしたので、昼はおなかいっぱいで食べられず、夜にしっかり食べることにしました。
さて、体調悪くなるでしょうか?
一般的な健康な成人なので、もちろんそんなことはなく大丈夫です。

 

動物も同じです、健康な個体であれば数日を通して食事の量やバランスが取れていれば、全く問題ありません。

 

では病気のこはどうでしょう?
残念ながら、病気のこはぎりぎりで安定状態を保っていることがあるので、食事の偏りにより下痢や吐気を起こすと、そこから自力で体調を立て直すことが困難になることがあります。
やはり、闘病中のこは安定しているようにみえても、食事の内容や量を急には変化させないことをおすすめします。

 

 

いつものごはんを食べなくなったら、まずは獣医師にご相談下さい。

同じ効果を得られるものはさまざまあります。

 

 

シチュータイプやパウチは、食感が変わるのでいいですね。

また食材をくわえることで食べてくれることもありますので、いっしょに工夫してみましょう(o^―^o)

お花見🌸

2018年04月8日

みなさんこんにちは(*゚▽゚*)

動物看護師の田中です🌟

 

 

私事ですが、今月で勤務2年目に突入致しました!!
本当に1年あっという間でした😩

 

まだまだ不慣れでご迷惑お掛けしてしまうこともあるかと思いますが、今以上に成長していきたいと思いますのでよろしくお願いします!!!

 

 

 

話は変わりまして、先日、少し出遅れましたがお花見をしてきました🌸

 

見たことない種類の桜や梅がたくさん咲いていました👏

 

 

 

 

 

 

 

散ってしまった桜も多かったですが、とても綺麗でしたヽ(^^)ノ

 

 

 

 

 

 

 

いつものお散歩コースにも🐶🌸

綺麗だったので思わず📸

 

 

 

 

 

桜とスイセンというお花です💐

 

 

 

 

記念撮影📸☆

 

 

 

 

花粉症なので春は苦手ですが(笑)
とても癒されました🌸🌷🌻🌼

 

 

今年はタイミングを逃してしまったので、来年こそは満開の時期にお花見リベンジしたいと思います(`・д・´)💦

 

 

自己紹介パート2

2018年04月1日

こんにちは、看護師の林です。


もうすっかり春ですね(*^^*)
もう桜が満開の所もあるようです。

 

 

 

 

 

さて、
自己紹介の続きをさせて頂いても

よろしいでしょうか?(╹◡╹)

 

 

 

【ユリちゃん、 女の子、 2013/05/25生】

 

好きな事 :お花を見る事
嫌いな事 :爪切り

 

この子は、実は三児のままなんです(//∇//)
基本的におっとりしています。

 

うさぎの中には1〜2割くらいしか
いない通称舐めうさぎ といって、
手を舐めてくれるうさぎなんですよ!
我が家のアイドルです٩(^‿^)۶

 

 

 

 

【まめちゃん、 女の子、 2014/02/16生】

 

好きな事 :なでなで
嫌いな事: 鼻を触られる事

 

ひとつ前のユリちゃんの子供です(*^^*)
目の当たりなんてそっくりでしょう。
この子のお父さんは、ホーランドロップという

垂れ耳の種類なので、この子は片方耳が垂れて
いるんですよ〜〜♩

 

ちなみにユリちゃんは、ライオンヘッド。
ライオンのようなたてがみがあるのが特徴的です!

 

 

 

 

【左 みぃちゃん、 女の子、 2014/11/22生】

好きな事 :食べること
嫌いな事: 特になし

【右 れんちゃん 、女の子、 2014/10/18生】

好きな事 :へやんぽ
嫌いな事: ケージ掃除

 

わたしの大好きな種類っ!
ミニレッキスちゃんです(๑˃̵ᴗ˂̵)

ビロードのカーペットのような手触りなんですよ〜〜!

いわゆるラビットファーです。

首に巻く、ストラップにもありますよねっ!♩

毛も抜けづらくプードルちゃんのようで
うさぎ会では結構人気ある種類です。

 

この種類は、海外で1番メジャーで、
ラビットホッピングといって
わんちゃんでいうとアジリティかな?
大会も開かれているんですよ!(〃ω〃)

頭もよく お手 くらいならサッと
覚えられちゃいますよ!

 

…長くなりました。

 

あと、2匹は次回に、、、(‘ω’)

 

現在は8匹ですが、ずっと欲しかった種類がいるので

あと2匹飼おっかな?と、欲と戦っている林でした。

 

頑張って花粉の季節、乗り切りましょう。

 

 

 

 

(僕は次回紹介してもらうよ!)

慣れる✋

2018年03月22日

こんにちは、動物看護師の中道です🌼

昨日は寒かったですね(´;ω;`)

用事があり八王子に居たのですが、外の気温は2℃!!!

3月も終わりなのに雪が降っていました💦

 

 

最近頑張っている我が家のトカゲ達のハンドリングも

少しずつ成果が見えてきた?気がします(笑)

 

 

写真は私のイチオシの2人です♥

 

 

話がだいぶ変わってしまいますが、先週の月曜日に以前パピークラスを

卒業したバーニーズのレノちゃんが診察の練習に来てくれました🐶♪

すっかりお兄さんになっていてビックリしました(*’ω’*)

お母さんも熱心にレノちゃんの事を考えてくれていて

とってもいい関係が築けているなと思いました🌼!!

まだ診察台に乗ることに抵抗があるので時々練習に来てもらい

ゆっくり慣れてくれればいいなと思います(*^-^*)

 

わんちゃんもトカゲも少しずつ慣らしていくことが大事だと

改めて感じた一日でした☆ミ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Dr茂住のカンタン英語講座☆皮膚のケガ

2018年03月17日

皆さんこんにちは。

花粉が身にこたえる季節になりましたね。。。

さて、病院で人一倍鼻水・くしゃみをしている、わたくし茂住によるカンタン、シンプル英語講座がはじまりました!

今回のテーマは、皮膚疾患になります。

 

 

 

人間同様、わんちゃん、猫ちゃんも皮膚の病気は非常に多いです。

ある調査では病院に来る理由で一番多いのは皮膚疾患と言われています!

 

いつも病院のスタッフに、「英語ブログはいつもボリューミーだねぇ。」と言われるので、今回は皮膚疾患を何回かに分けてお送りしたいと思います!

 

 

 

では皮膚疾患、第一弾として「皮膚の外傷」について、そしてその周辺の英語についてお話したいと思います!

 

 

(写真1:シドニーで飼っていたハツカネズミのジャスミンと藤子ちゃん)

 

 

 

まず初めに、医療現場で、外傷とは英語で何というでしょうか?

 

いくつか言い方がありますが、よく病院で使われている単語は「Trauma」です。

そう、日本語でもよくつかわれている、トラウマです!

ただ、発音はトラウマではなく、「トゥロウマ」です。

そしてこのTraumaという言葉には、日本語で使われているような精神的な辛い経験という意味もありますが、医療の現場では「外傷」という意味になります。

She was traumatized by ○○(○○によって傷つけられた)、She’s got traumatized when ○○(○○しているときに傷ついた)などと使えます。

 

 

Trauma以外で一般的によく使われる言葉には、injury(インジュリー)、wound(ウーンドゥ)という言葉があります。

Injuryはどちらかといえば、どこかを怪我した、という感じで、woundの方は傷自体を示す時、傷がついた、という具体性があるような印象がありますHe injured his knee when he was running(走っている時に膝を痛めた)、The wound on the shoulder is healing nicely(肩の傷は良く癒えてきています)。

 

 

(写真2:手のひらジャスミン)

 

 

 

さて続いて具体的になってはしまいますが、傷の種類によって言い方が変わってくるものをいくつか紹介します。

1.擦り傷(擦過傷)(Abrasion)

擦り傷は専門用語でAbrasion(アブレイジョン)と言います。

一般的には、scratchという言葉が使われます。

例:She’s got a scratch wound on her body(体に擦り傷ができたんです)。

 

 

2.切傷(cut)

切り傷は日本語でも馴染みもあるカットといいます。

例:She has a cut on her paw pad(肉球に切り傷があるんです。)

 

 

3.裂傷(laceration)

裂傷(裂けるような傷)は英語でlaceration(ラセレーション)といいます。

例:She’s got laceration(or lacerated wound) on her back by a piece of broken glass(ガラス片で背中に裂傷を負いました)

 

 

4.咬傷(bite wound)

咬まれ傷はBite woundといいます。

オーストラリアではピットブルなどごつい犬種が流行っていて、性格的に狂暴な仔が中にはおり、他の犬に咬まれて病院に来る子が少なくなかったです。

愛犬が咬まれた場合は、受動態を使って、She was bitten by a Pit bull at the park(公園でピットブルに咬まれたんです)と伝えましょう!

 

 

5.刺傷(puncture wound)

皮膚を貫通して、穴が開くような傷をpuncture woundと言います(誰かに本当に刺された傷はstab woundです)。

あまり病院でもこのような傷を見ることは少ないですが、木の枝を投げて遊ばせている方はpuncture woundに要注意です!

 

 

 

(写真3:フードに隠れるジャスミン)

 

 

とまぁ傷の種類はこれ以外にも沢山ありますが、またボリューミーになってきましたので、今回の皮膚疾患第一弾はこのあたりでおしまいにしたいと思います。

 

皆様も花粉症にはお気をつけてください!

手術、退院後は回復食がおすすめです

2018年03月5日

こんにちは、獣医師の藤井です。

 

先日は大学院の諸々で宮崎に行ってきました。
おかげさまで大学院2年生も無事終わり、いよいよ学位のための博士論文用に、実験や発表の計画をたてています。

 

 

 

社会人院生の私に付き合ってくれる学生さんや先生、そして動物には本当に感謝です。
今回もお疲れ様でした!

 

 

さて、大学病院には膵炎や胆嚢粘液嚢腫、肝臓腫瘍や門脈シャントなど、ハードなオペや入院に耐えている動物たちがいました。
少しでも動物たちの回復を早め、またおいしい(=^ェ^=)と入院の励みになるよう食餌管理は重要です。
症状によりさまざまなフードや食材、サプリが使い分けられますが、ある程度の状態以上の動物に一貫して必要なのは、十分な水分とバランスのとれた質のよいごはん、そして抗酸化物質です。

 

当院でも術後のお疲れさまのこたちには、回復食としてヒルズさんのa/dを用いることが多いです。

 

 

詳しくはこちらの記事から

 

 

 

また自宅に帰ってからもしばらくは回復食でしっかり栄養をとってもらうため、ロイヤルカナンさんの退院サポートやi/dローファットなどをお渡ししています。

 

 

オメガ3脂肪酸やEPAなど抗酸化物質が豊富に含まれ、回復を後押ししてくれます。

みんなが気に入ってくれて(やっぱりいつものごはんが一番!なこもいますので)、スムーズにもとの生活に戻れるとうれしいです。

趣味☆

2018年02月25日

こんにちは♪看護師の細谷です

 

今日は、私の趣味の話をします🕊
(興味ないと思いますが☺︎笑)

 

 

数年前から、器と箸置きを集めています🌼

 

 

 

 

 

 

 

 

特に、箸置きは数えられない程ありますが、
旅先で買ったり、友達から貰った物もあるので、大切に保管しています 😌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

器は、合羽橋にお気に入りの器屋さんがあるので、そこでまとめて買うことが多いです🌱

 

 

 

 

 

 

 

まだまだ寒い日が続きます☃️

温かいご飯をたべて、寒さを乗り切りましょう☺️!

Dr.福島の学生時代を振り返る~その2

2018年02月24日

皆様こんにちは、獣医師の福島です。

 

 

 

さて今回は学生時代の思い出、アメリカ旅行記第2回という事で、前回の続きからお話したいと思います。

 

サンフランシスコを発ち、我々はヨセミテ国立公園に到着しまして、公園内にある巨大な滝を目指していたのですがその車道の前方になにやらゴソゴソと動く物体が、、、

 

スピードを落としゆっくり近づいてみると、、、

 

なんと、おそらく車に轢かれてしまったであろうシカを貪り食うコヨーテの姿が!!!

(グロテスクなのでモザイクかけてます)

 

 

 

日常ではなかなか見ることのできない光景に衝撃を受けつつ、滝を目指してさらに進み、ようやく目的の滝に到着。

(マイナスイオン出てそうですよね)

 

 

 

近くまで行くには数時間歩かなければならないということで、遠目から眺めるだけとなりましたが、マイナスイオン(!?)を肌に感じつつ、昼当番であった僕の手作り特製カレーをみんなで食べ、お腹いっぱいになったところで、次なる目的地のデスバレーへ!

 

カリフォルニア州東部に位置するデスバレーは、荒野が広がる大きな盆地で、最も低いところでは海抜マイナス86mにもなるそうです。

(朝日が差して良い感じでした)

 

 

 

そんなデスバレーの全体を見渡せるという展望台、ダンテズビューへ行ってみました。

 

谷底には干上がった白い塩湖「通称バッドウォーター」が広がっており、なかなかの絶景でした!

(とんでもなく寒かった、、、)

 

 

 

一旦自然ゾーンはお終いで、次に向かったのは一攫千金を夢見る街、ラスベガス!

 

億万長者を目指すべく、意気揚々と向かった我々を待っていたのは、、、

 

今回はここまでで、続きはまた次回のブログにて!

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